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今回の質問はどのような質問でしょうか?

質問:
こんにゃくの消毒剤はどのくらい危険ですか?健康的な食品と思われているこんにゃくですが、その栽培過程でものすごい量の農薬消毒が行われています。こんにゃく芋を植え付ける前の土壌消毒(赤い小さなドラム缶がころがっているのでクロルピクリンか?)から始まって、栽培中は雨後はこんにゃくの葉やアスファルトが白くなるくらい必ず消毒がされています。クロルピクリンはネットで調べたところ、昔は毒ガスとして開発されたというような記述もありましたが、雨後に散布する白い消毒薬の毒性や危険度合いなどが全く分かりません。

どなたかご存じの方がおられたらご教示お願いいたします。のどかな場所を求めて引っ越しをしたのに、消毒が恐ろしくて洗濯物も外に干せない日々が続いています。

開発の賃貸アパートに関する情報なら、このサイトだ!発見!あなたにピッタリのお部屋情報。今では、こんにゃくを食べることもまったくなくなりました。栽培を目の当たりにしていると、とても健康的な食品とは思えなくなりました。

興味深い質問ですね。

思いもよらない回答がでましたね。:
危険度は知りませんが、不味くなるのはマチガイないでしょう。下記は、あるコンニャク農園の農薬散布例です。1 (4月上旬) クロールピクリン、D-D922 定植時(5月上旬) トップジンM粉剤、パンソイル3 作上時(6月上旬) アドマイヤー、リドミル4 定植後(6月中、下旬) クレマート乳剤 5 生育初期(7月中旬) ICボルドー 6 生育中期(8月上旬) ボルドー液 8 生育中末期(8月上旬~9月下旬) ボルドー液(6~7回散布)私は家庭菜園でコンニャク芋を作っています。無肥料の輪作ですが、病虫害に遣られることは、まず ありません。冬の保存期間中に若干腐れを出すていどです。

ところが、職業栽培、しかも産地となると のんびりしてられないから、〔連作、密植、肥料の多投 → 農薬の過剰散布〕という 悪循環を繰り返すのでしょう。効率とミカケばかり追う消費社会の矛盾を農家も背負わされてます。製粉にすることも農薬に鈍感にさせるかもしれない。

生芋コンニャクとして加工するなら、芋の品質が加工品にウマイ マズイで反映されるから、できるなら農薬をかけたくない、となりますけどね。上の農薬散布の表は、下記から借りたものです。http://www.yama-3.jp/nouyakunituite/nouyakunituite2005.html参考まで。

次はどんな質問かな?

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